子から孫に受け継がれる理由


あなたの物語をジュエリーに託して受け継ぎませんか?


永遠を誓った思い出の物語から

私たちが扱う宝飾品や宝石は、人生の大切なイベントで活用されることが多いものです。
例えば結婚・婚約といったブライダルのシーンではもちろんですが、定年退職後に奥様に感謝の気持ちを表す証として贈ったり、結婚10年目や20年目といった節目を祝うものとしても宝石は人の想いを託すものとしてその役割を果たしています。


共に歩む家族の歴史の物語を経て

「ビジュードファミュ」(家代々の宝石)という言葉があります。
ヨーロッパではジュエリーを親から子へ、子から孫へと代々受け継ぐ伝統があるそうです。
その家の家宝とされるくらいのジュエリーは女の子に受け継ぎ、そのジュエリーに合わせてドレスを新調したそうです。

代々受け継がれて行くところは日本の着物文化と似ています。
世の中は男性の姓が引き継がれていきますが、女性もジュエリーという永遠性のあるものでいつまでも引き継がれていくのです。


想い出とともに新たな物語へ

宝石も何代も受け継ぎ、「ビジュードファミュ」といわれるようなものほど、本物の価値と存在感が出てくるのではないでしょうか?
あなたの物語をジュエリーに託し、お子様へ、お孫さんへ、と受け継ぎませんか?


あなたの想い出とジュエリーに永遠の輝きを

お客様の物語とその想いをこめる「ビジュードファミュ」。
子から孫へと受け継がれていくジュエリーと物語。
当店はそのサポートが出来れば、と考えております。

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